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この街だから、このかたち。
街を愛する人にふさわしいマンションを
私たち札幌丸増はその名前のとおり、札幌に根ざしたディベロッパーです。だからこそ、その街に暮らすことで手に入る環境や眺望など、「街の価値」を踏まえたプランニングをいつも大切にしています。
たとえば、「ラピス旭ヶ丘コートヒルズ一丁目」。古くから住宅街として愛されてきた旭ヶ丘は、札幌の人にとってはいわば「憧れの地」。そこに暮らす歓びを日々味わえる住まいであるために、外観には全ての住戸に陽ざしと豊かな眺望を導き入れる雁行設計を採用。さらにメゾネットタイプや専有面積200m2以上などのプランバリエーションを用意し、高い価値観に応えるプランニングを追求。美しく快適な空間美と先進的な機能とを両立し、旭ヶ丘に暮らすことの豊かさと心地よさを形にすることができました。
私たちが大切にするのは、暮らしの中で深まっていく愛着や、地域との結びつきまで考え抜いたプランニング。「ラピス」がめざす「新しさ」は、街に根づいてこそ輝くもの。街を知り尽くし、その価値を知っているからこその「個性」なのです。 |
細部にまで、ラピスだけのこだわりを。
キーワードは“Something New”です。
札幌でのタワーマンションブームの先駆けとなった「ザ・タワー中島公園ラピスライオンズスクエア」をはじめ常に新しい提案を送り出してきたラピス。けれど、私たちがめざす「新しさ」は、決して単なる新奇さや話題性だけではありません。
たとえば都心にあって豊かな採光と開放感を享受できる雁行設計や、断熱性の高いLow-Eガラスによって実現したワイドサッシ、住まいに広がりを感じさせる「P2C」※動線、快適性と省エネを実現する灯油・電気のハイブリッド空調システム……外観デザインから細かな設備・仕様に至るまで、全てはそこに住まう方のライフシーンをイメージしながら、より心地よい暮らしをかなえるために生み出された提案です。
わたしたちを支えているのは、常に現状に満足することなく、積極的に新しいものを採り入れる“Something New”の考え方。これからも「ラピス」は“Change&Challenge”の精神で、札幌だからこそできる上質なマンションライフをリードしていきます。
※P2C= 「Public・Private・Circulation」廊下を住まいの中心に置き、パブリックスペースとプライベートスペースを分離。さらに動線に回遊性を持たせ、住まいのあらゆる場所へ最短距離で移動できる効率性を求めたプラン。 |
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